東京の通信制高校に進学したおかげで様々な面で自分を変えられました

中学生になると様々ないじめを受けるようになった

私は小学生の頃から学校が苦手で、学校に行っても友達は一切できず、いつも家に帰って一人で遊ぶような子でした。
それでも小学生の頃は変わった子扱いこそされていましたが特別いじめられてはいませんでしたので、何とか学校に通い続ける事ができたんです。
ですが中学生になると常に一人でいて友達のいない私というのはいじめの恰好の的だったようで、様々ないじめを受けるようになって学校に通う事が今まで以上に辛くなったので、とうとう学校に行かなくなりました。
もちろん担任の先生からは学校に来いと電話などでプレッシャーをかけてきますし、自分でも学校に行って勉強をしないと将来困る事になるというのは中学生ながらにしてわかってはいましたが、いじめの問題が解決しなかったという事もあり結局一度不登校になってからその後中学校に行く事はほとんどなかったです。
中学生で不登校になってしまった私なので、中学3年生の時にはどこの高校に進学するのかという話になり、最初は全日制の高校を目指そうとも考えましたがまた中学生の時のような目に遭ったらと考えると中々ふんぎりは付かなかったです。
そんな時に担任の先生が家庭訪問で家に来て進学について話し合った際に挙げた選択肢の一つが通信制高校への進学で、担任の先生はあまり推奨はしていませんでしたが私は全日制より通信制が良いとその時思いました。
幸い家族には行きたいと考えるところがあるのならそこに行けば良いと言われたので、担任の先生に反対されつつも結局通信制高校へ進学する事に決めました。

家の高校3年のお子様がこれを見て一言「あのさ、畑…舐めてない?」と…彼は通信制の高校の授業を学校に通って授業を受けるサポート校の出身なのですが、『生活.. https://t.co/Q1NtqMLJbT

「実写版がっこうぐらし、実写なのにキャベツが作画崩壊する」https://t.co/RYpF7mkOGN にコメントしました。

— 刹那 (@Setuna_S_13) 2019年1月21日

中学生になると様々ないじめを受けるようになった東京にある通信制高校に進学しました高校を通信制にして本当に良かった